酒情報/分析データ
■醸造元

■商品名
■種別
■原料米
■精米歩合
■日本酒度
■酸度
■アルコール
■容量
■保存方法
■備考
(株)飯沼本家
千葉県印旛郡酒々井町馬橋106
甲子 「立春朝搾り」
純米吟醸生原酒
五百万石(富山)/山田錦(兵庫)
55%


17〜18%
720ml/1800ml
冷蔵保存
ご予約締切 2017年1月27日(金)



《杜氏泣かせの立春朝搾り》

「立春朝搾り」は、搾り上がりが立春の朝と決まって
いるため、その日に合わせて仕込日を逆算し、完璧
な管理と微妙な調整により出来上がる、とても手間の
かかるお酒です。
杜氏さん曰く「大吟醸より神経を使う」という、実は
杜氏さん泣かせのお酒なのです。





千葉酒々井発。「甲子」飯沼本家 謹醸
まさにフレッシュな“究極の搾りたて”!

福を呼ぶおめでたいお酒です!
「立春」の早朝に搾ったお酒を当日販売いたします。

  (きのえね)
◆甲子 平成二十九年「立春朝搾り」
         純米吟醸 生原酒


今年の「立春」は、2月4日。
立春とは春の始まりの日で、前日が季節の分けめとなる「節分」。昔は一年の始まりとされていた大変おめでたい日です。
当店ではこの日を祝い、早朝に店主自ら酒蔵に出向き、ラベル貼りなどの作業を手伝い、搾り上がったばかりの「立春朝搾り」を持ち帰ってきます。
午前中には店頭で販売を予定しています。

「立春朝搾り」はその名の通り、立春の夜も明けやらぬ早朝に搾ったお酒です。しぼりたてのフレッシュな香りとピチピチと弾けるような爽やかな味わいは、まさに酒蔵で飲む醍醐味が楽しめる特別なお酒です。

お酒は高級酒米・五百万石と山田錦を贅沢にも55%まで精米した純米吟醸酒の加水・加熱していない生の原酒タイプです。

このお酒は、瓶詰め後、地元の麻賀多神社神主さんにお祓いを受けて皆様にお届けします。














※ご予約〆切りました。









※ご予約〆切りました。

ご予約いただいた商品は
2月4日の『立春の日』に発送予定です。


        

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